ゆめパーク 東大宮中学校
2026年06月02日
宮崎市役所企業立地推進課主催の「ゆめパーク」に参加し、東大宮中学校を訪問させていただきました。
当日は、2年生約50名の生徒の皆さんを対象に、保育の仕事について体験を交えながらお話ししました。
体験では、軍手を2枚重ねて着用することで幼児期の子どもの手の感覚に近づけたり、保育者の立場になって子どもたちに伝わるよう大きく体を動かしながら踊ったりする活動を行いました。こうした体験を通して、幼児期の子どもたちが日々どのような世界の中で生活しているのかを知り、保育者としてどのような声掛けや関わり方が大切なのかについてお伝えしました。
生徒の皆さんは真剣に話を聞いてくださり、体験活動にも積極的に参加してくださいました。特に、先生の気持ちを知るためのダンス体験では、「子どもたちに分かりやすく伝える」というミッションに挑戦し、大きな動きや表現で見事に応えてくれました。
私たちも、生徒の皆さんの前向きな姿勢のおかげで、とても楽しく有意義な時間を過ごすことができました。
ご参加いただいた東大宮中学校の生徒の皆さん、そして開催にあたりご協力いただきました先生方に、心より感謝申し上げます。
今後も宮崎市保育会では、保育の魅力や子どもたちと関わる仕事の素晴らしさを多くの方々にお伝えできるよう取り組んでまいります。
当日は、2年生約50名の生徒の皆さんを対象に、保育の仕事について体験を交えながらお話ししました。
体験では、軍手を2枚重ねて着用することで幼児期の子どもの手の感覚に近づけたり、保育者の立場になって子どもたちに伝わるよう大きく体を動かしながら踊ったりする活動を行いました。こうした体験を通して、幼児期の子どもたちが日々どのような世界の中で生活しているのかを知り、保育者としてどのような声掛けや関わり方が大切なのかについてお伝えしました。
生徒の皆さんは真剣に話を聞いてくださり、体験活動にも積極的に参加してくださいました。特に、先生の気持ちを知るためのダンス体験では、「子どもたちに分かりやすく伝える」というミッションに挑戦し、大きな動きや表現で見事に応えてくれました。
私たちも、生徒の皆さんの前向きな姿勢のおかげで、とても楽しく有意義な時間を過ごすことができました。
ご参加いただいた東大宮中学校の生徒の皆さん、そして開催にあたりご協力いただきました先生方に、心より感謝申し上げます。
今後も宮崎市保育会では、保育の魅力や子どもたちと関わる仕事の素晴らしさを多くの方々にお伝えできるよう取り組んでまいります。
